おきなわのゴールドバレル(沖縄県 沖縄農村事務所)

  • 農薬使用量削減
  • 減農薬三割減
こだわり
ゴールドバレルという品種は、果実も苗も作りづらい、ヘタが2本3本以上にでるなど、栽培の難易度がとても高い!だから試作の段階で一度ボツになりかけました。
因みにスーパーなどで販売されている農産物の殆どが品種改良です。そして品種改良された試作品の農産物の殆どは、世の中に出てきません。この品種もそのはずでした。
しかし糖度が高くてめちゃくちゃ美味しい!「破格の味」と言う事で、ジワジワと栽培する農家に浸透していき、知る人ぞ知るパイナップルとなりました。
私もゴールドバレルをいつか作ってみたい!と願い、パイナップル農家になりました。個人的に言えば、ひとりの人生を変えるぐらい影響力を持つ果物なんです。マンゴーを初めて食べた時の衝撃、夕張メロンを食べた時の衝撃、あまおうを食べた時の衝撃。人生を変える衝撃的な品種です。
美味しいのですが、作りづらい。そこも考慮して頂き一緒に育ててみましょう。

栽培時期・利用料

農家
吉見 真一 (沖縄県 沖縄農村事務所)
プロフィールをみる
栽培開始可能月
11月 , 12月
今月の栽培開始可能日
1日~31日
栽培に必要な期間
約210日
収穫量
1玉お届けします。

収穫量とは

収穫までにかかる料金
支払回数: 7回
初回
2,410円×1回
(タネ・ナエ料+栽培料)
2回目以降
1,265円×6回
(栽培料)
  • ※栽培料は30日ごとに発生します。

合計 10,000 円(送料込)

  • ※栽培期間分(210日)の料金になります。
  • ※料金は税込価格になります。
  • ※初回支払金額は、タネ・ナエ料と栽培料(30日分)となります。残りの栽培料は、支払方法や契約日により支払日が確定します。詳細は、よくある質問の支払方法についてをご確認ください。
  • ※栽培期間を超えた場合は栽培料の追加料金は発生しません。詳細は、よくある質問の利用料金の支払についてをご確認ください。